« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »

2007年2月の10件の記事

2007年2月25日 (日)

我が家にサル出没

 今の家に引越してから2年近く経つ。引越した時の9月、その頃は家庭菜園については全くの未経験で菜園の真似事をやっていたときに、ある日、畑が荒らされているのに気づいた。猫のいたずらかと思っていたがサルではなかろうかという感じがなんとはなくしていた。その終日後、近所にサルの群れが出没したということで警察沙汰にもなったことがある。この辺のことについては1年半前にブログに書いたことがある(その記事はここをクリック)。我が家の近くにもサルが出没するらしいものの、群れを成しているので、我が家でネコのいたずらかどうかと迷ったものは、群れを成したサルの仕業ではなかろう、ということで、いたずらの張本人の同定、我が家にサルが出たかどうかの真否についてはお預けのまま1年半が過ぎた。

 その間に、昨年もネコが家庭菜園を荒らすし、スズメも畑で砂遊びをすることは確認していた。また、モグラも家庭菜園をボコボコにして、やっとモグラ撃退機で小康状態を得ているとところである。しかし、サルの兆候は見られなかった。

 そうしているとき、この1-2週間変なことが起こっていた。我が家の家の外に(家庭菜園の近くに)タマネギを置いていた。それが、引っ張り出されて、タマネギの上をかじったあとほったらかしにしてあるのに気が付いた。最初はカラスのせいかと思っていたが、カラスがその場所に飛んでいくには狭い場所である。変なことが起こるものだとそのままにしておいた。タマネギについては荒らされないように保管を少し頑丈にして。

 変なことというと、昨年12月に、これからカブが大きくなると楽しみにしていたカブが横からかじられていた。今だからかじられていた、というのであるが、そのときは、カブがなんかの拍子に割れた(?)のかなと思っていた。カブを育てたのも初めてだったし、ラディッシュも良くカブ割れしたので。これもカブ割れにしてはえぐっていたようである。

 今日近所の方から聞いた話であるが、今日我が家にサルがいた、ということである。おまけに玄関の脇の樹木のそばに脱糞していて、その処理もしてくれたようである。ついに目撃情報が出てきた。サルと眼があったそうである。小さめのサルであったがやはり目が合うと少々怖かったとか。

 サルの群れが出てきても地理的に我が家を荒らすことは無いだろうと思っていたが、そのサルの群れではなく、群れから離れたサルが一匹近くに棲みついているとか。厄介なことである。そのサルが今日目撃されたようである。

 1年半前に危惧したことが現実化したことになる。自然が多い場所に引越したと思っていたが、サルまで出てくるところとは思わなかった。猿害については大津市などが有名になっているが、それを思うと今後が心配になる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月24日 (土)

家庭菜園-今年初の植え付け

 家庭菜園、今年初の植え付けが簡単に終わりました。ジャガイモの種芋の植付です。数日前ジャガイモを半分に切って草木灰処理していたものを本日植えつけました。家庭菜園も2年目で、ジャガイモも2回目の植付です。今日は冬型の天気で京都も最高気温は7.4度で、朝の植え付け時には我が菜園では雪もわずかにぱらついていました。

 次ぎは、コマツナ、ラディッシュ、チンゲンサイなどの種まきをする予定で、その用意はできているけれど、いつ種まきしようかと思案中です。2月にしてもいいのかな、本来なら3月終わりににやるのが良いのだがと思うのですが、今年は暖かいので早めにしても良かろうか、いや、おてんとうさまはちゃんと元を取るから3月4月に大寒波でもあるかもしてないから早まってやいけない、という気持ちが交錯していました。そうしているうちに2月も終わりかかっています。来週はもう3月。これなら種まきしてもよいかなという感じです。土作りは終わっているので、畝を作って、来週は次々に種まきということになるでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月23日 (金)

ピンホールカメラでのパノラマ写真の画像処理

 21日に「ピンホールカメラ(大人の科学)でのパノラマ写真撮影」という書き込みをした。ネガフィルムからとりあえずの画像処理をしたものであるが、それなりのできばえと思っていた。しかし、見れば見るほど画像がナチュラルではないのが気になっていた。

 そこで、今日一日かかって、Xylocopal's Weblogさんの「ネガフィルムスキャン入門」を勉強し、早速、スキャナーでの再取り込み、レタッチを行なった。かなり時間がかかったが、何とかナチュラルな画像に近づいた感じがする。同じ写真ではあるが、今回処理した画像を2枚uploadしておく。Xylocopal's Weblogさんの「ネガフィルムスキャン入門」は3-4回に分けて詳細に説明してあり、大変参考になるものであった。その御かげでかなり雰囲気の良い画像になったと思う。ちなみに、最初の写真で、中央の遠くに見えるのは比叡山である。

 レタッチはかなり奥が深いようで、これから少しずつなれていかなければいけない。いろんなシチュエーションが出てくるであろうから、それに対応するには相当時間もかかりそうである。

Xxxx0781_1

Xxxx0791_1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月21日 (水)

ピンホールカメラ(大人の科学)でのパノラマ写真撮影

 ステレオピンホールカメラ(学研「大人の科学」vol14の付録)を作成したことは昨年12月24日のブログ報告した。そのときは、カメラの組み立てを終わった報告であったが、それを使ってのテスト撮影については遅れていた。レンズ無し、測光無し、手動フイルム巻上げ、三脚必須などの制約のあるカメラは始めてであったので一つ一つにもたついていた。ステレオピンホールカメラということで、ステレオ写真、普通の写真、パノラマ写真がとれるのであるが、パノラマ写真に非常に興味を持っていたので、テスト撮影としてはパノラマ写真に限ってとることにした。

 測光無しなので、露出時間を決める必要があったが、「大人の科学」の中に記載どおりにやったので問題なく撮影ができたようである。片手にGR digitalをもって、シャッタースピード、絞りの値を確認し、「大人の科学」にある対応表をみて露出時間を決めるという手順である。しかし、やっているうちにGR digitalがあるのにどうしてピンホールカメラなのか、とテスト撮影の間中自問自答を繰り返していた。

 三脚を使うのは必須だったが、三脚を使ったことはほとんどなく、町中で使うのは結構恥ずかしいものであるが、我慢して写真を撮った。

 フイルムの巻上げについては、カメラのカウンターを巻上げノブと勘違いしてやっていて、1本とり終わろうとしたときに気づいてボツになった。このため、テスト撮影が終了するのが遅れてしまった。

 最大の問題は、どこのお店に頼めばこのフイルムをこちらの希望通り処理してくれるか、ということあった。12月24日のブログでも書いたように、何とかやってもらえそうなところを見つけた、と思っていた。しかし、いざ、出してみると、35mmフルサイズ2コマ分のパノラマは機械にのらないらしく、パノラマ写真ではなく、35mm1コマずつにぶった切った焼付けをやっていた。それであっても、焼付け代金はちゃんと請求されてしまった。何も悪びることなく。ひどい店だった。

 こうして、なんとか、撮影と現像は終わったが、パノラマの焼付けができないので、仕方なく、スキャナーでネガフィルムを取り込むしかなかった。「仕方なく」というのは、以前にネガフィルムを取り込んだとき自分の思い通りの仕上がりになったことがなかった。しかも今回は、ネガフィルムのどこからが1枚の写真の始まりで、どこで終わるか、分からないので、スキャナーあるいは画像処理ソフトでちゃんと処理できるかどうか不安であった。しかし、近くには焼付けをやってくれそうなお店もなさそうなので勉強しながらやるしかない、と覚悟を決めた。

 スキャナーでの取り込みは昨日、試行錯誤を繰り返しながら何とか終了した。しかし、うまくいったのかどうか、これでよいものかどうか分からないままであった。取り込んだものをさぁーとみてみると、やはり、全体として青っぽい感じになっていた。ピンホールカメラなので、すこしぼわぁーとしたところがあるのは当然であるが(これはこれで面白いものであるが)、青っぽいことはどうしたらよいものか、ネットで情報を集めて勉強することにした。その結果、photoshop, photoshop elementsなどで、レベル調整などちゃんとすればよさそうなことがわかった。赤、緑、青のバランスをとれば良さそうなことが分かった。しかし、うまく行くかどうかは実際にやってみなければわからない。

 心配はあったが、今日、何とか画像処理も終わった。青っぽさは完全には解消されてはいないが、写真によっては日陰などでも写しているので仕方ないところもある。

 以下、サンプル写真を載せる。いろんな風景であるが、近所を中心に撮影している。最後の林の写真であるが、2分間の露出時間中、風が少し吹いていたので上のほうの木は被写体ボケになっている。どの写真も写真用紙に印刷したが、下のweb用の画像よりも雰囲気が出ている感じがする(お見せできないのが残念だが)。雪景色の写真は、2月2日に積雪のあったときのものである。

 テスト撮影一回きりでピンホール写真は終わるかもしれない、そうであっても仕方ない、と思っていたが、結構雰囲気が良さそうなので、折を見てやると楽しみが増えそうである。実戦配備のカメラが一台増えた感じである。

以下の写真の画像処理は、あまりにも酷いので、
一部やり直したものをuploadしています
そちらの方も見ていただければ幸いです

3b1

4a1_1

5b1

4b1

注:後日追加の関連記事はこちら

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月16日 (金)

「楽しんで仕事をやっている」というみのもんた氏の心境

 昨日、みのもんた(以下敬称略)が、昼の番組「思いっきりテレビ」の「ちょっと聞いてョ!」という相談コーナーの中で、相談者に答える形の話の中で、次のような内容のことを言っていた。

私は今までは、好きなことをやってきた。うまく行けばうれしいが、うまく行かなければ悔しいという思いで来た。しかし、60才を過ぎてからは、この仕事を楽しむようになってきた。楽しくてしょうがない、という感じだ。うまくいってもいかなくても楽しい。そう思えるようになってきた。

という話である。彼は今63才位なのでこの数年間の心境の変化を述べたもので、この心境が最近の活躍の発展を裏で支えているものと思われる。

 同じような話を、先代(13代目)の片岡仁左衛門(以下敬称略)がテレビインタビューで語っているのを思い出した。もう亡くなって約12年たつし、テレビインタビューはそれよりずっと前なので20年くらい前の話であろうか。彼は60才過ぎてから評判が更に増したようであるが、60才になるまでは、何をやってもうまく行かなかった、ということである。どこか、うまく演じよう、良く見せよう、という気持ちがあって、それが邪魔してうまく演じるることができなかった。しかし60才を過ぎてからはそういう気持ちがなくなってきて、いままでは、うまく行かなかったところが、すっきり演じられるようになってきた、というのは大まかな話であったかと思う。

 昨日のみのもんたの話といい、また片岡仁左衛門の話といい、そういう心境になれるのがうらやましく思う。片岡仁左衛門の話は一生をかけた「芸」の上での話である。みのもんたの場合は、芸とは違うようなところ、司会、での話と一見みえよう。しかし、実は、みのもんたの場合も司会というものが「芸」のレベルまできたということを言っているのではないかと思う。テレビ局などのサラリーマン・アナウンサーなどの司会とは違い、芸域にまで至っていることを言っているように思う。

 我々もそういう「楽しくてしょうがない」という心境とか「周りを気にせずに自らの道を究める」という心境になればと良いのにと思って来たが、昨今の日本の社会、とくにサラリーマンの世界はそれとは全く逆の方向の精神構造に陥っていると思われる。そして、定年という名のもとで今までの人生をリセットされ、虫けらのごとく追い出されてしまう。そういうことでは心残りになる、と思いながら生きてきたが、サラリーマンを長年経験したものが60才をすぎてそういう心境に至るのは、なかなか困難なことのようだ。サラリーマン時代の仕事・生活とは別のところでそういう心境になれた、という人の話も聞きたいものだと思って、いろいろ本を読んだり、テレビ番組(飛び出せ定年!、人生の楽園)などを見ているが、なかなか皆さん苦労が絶えないようである。人生二毛作といわれる中で、みのもんたや片岡仁左衛門のような心境を得るにはどうしたらよいものであろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2007年2月15日 (木)

ついにやってきた魔の季節-花粉症

 この数日、風邪か花粉症か分からない日が続いている。こういうときは大体が花粉症の発生である。天気予報でも今日の京都市は花粉の飛散があるそうである。例年に較べて早い感じである。私の場合、例年は2月20日前後が花粉症の発生日であり、そういうときでも天気予報としては花粉の飛散の予報予報は無いのであるが、今年は違うようである。

 まだ酷くはないがこれからはひたすら「忍」の一文字である。花粉症の発生前から飲む薬(ここでは、「抗アレルギー薬」と書くことにする)があるが、その類の薬が効いた印象がないので、今年は飲むのをやめている。医者からどの抗アレルギー薬が良いですかと聞かれても、どれもない。どれも効かない、というと、処方も出来ないようである。それでも適当な抗アレルギー薬を処方する医者もいるが、そういう医者・抗アレルギー薬はもう勘弁である。ということで、今年は何年かぶりで、抗アレルギー薬を飲まないで、花粉の季節に突入することになる。抗アレルギー薬の効果を再認識するのか、薬代が助かったかと認識するか、どちらになるであろうか。

 最近では、花粉グッズが増えてきているか、患者にとって朗報となるものはまだないようである。細かい対策と重ねることにより、この季節を「忍」の一字で凌ぐしかなさそうである。幸い今年の飛散量は少なそうであるが当たるかどうか。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月13日 (火)

今年初めての家庭菜園

 この週末は久しぶりに家庭菜園で農作業をやった。11月にサヤエンドウの定植(その後残念ながらトリにやられたが)をやって以来なので、2-3ヶ月ぶりである。その間は、夏~秋に植えつけていたダイコン、ブロッコリー、カリフラワー、コマツナ、ラディッシュ、ホウレンソウ、キャベツ、カブなどの収穫が続いていた。

 一昨年の秋に家庭菜園を始めたものの全く土作りを行なわずに始めたものだから一昨年の秋はうまく行かなかった。したがって秋~冬については昨年が始めての経験であった。どうなるかと思っていたが、今年の冬は暖かかったせいか、どれも順調に成育し収穫ができた。冬場の寒さの心配も杞憂であり、逆に、虫も付かないので楽であった。唯一の心配はモグラであり、これもいまのところ、モグラ撃退機で鳴りを潜めたようである。

 そういう状態だったので家庭菜園で力仕事の部分はしばらくお休みであったが、ジャガイモの季節も来たし、今年は暖かいのでその他の野菜についても早めに種まきしようかという気になって、それ用の畝のために土作りを行なった次第である。畑を堀り起こしているうちに畝の下にはモグラの活動痕跡のたくさんあり、ため息が出てしまうが、もうこういうことは起こさないという気持ちで耕していった。

 2-3週間後には種まきができる。今は暖冬が続いているが、天気はいつ変わるかも知れない。少々時期尚早の感もしないことはない。そういう時はトンネルで覆って凌いで行こうと考えている。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 6日 (火)

大人のえんぴつ1本ぬり絵-その後

 「大人のえんぴつ1本ぬり絵」という本からデッサン風の黒鉛筆塗り絵をやっている(このことについては以前報告済み)。いろんな題材で、いろんな塗りこみ方があって勉強になる。

 先週まで、ネコの塗り絵をやっていた。最初の頃から較べると、少々ましになったので、額に入れてリビングに飾ることにした。その写真をどうぞ。このネコに名前をつけなければ、ということで考えた挙句、「カンスケ」にした。NHKの風林火山の「山本勘助」、いや、内野聖陽が気に入っているお方が我が家にいるので。

Dsc_00131_1

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2007年2月 5日 (月)

モグラ撃退機設置の効果は

 2週間前にモグラ撃退機設置(モグガード)をした(こちらをクリック)。その後どうなったか、気になるところである。超音波発信装置なので超音波が出ているかどうかはわからないはずである。ところが購入した装置にはブーンという音も出ている。その音が出ていれば超音波も出ているであろうと考えて、現在はどうか。ちゃんと音が出ている。連続的に音が出ているのではなく、ブーンという音がしばらく鳴った後は音が止まり、3分間後にまた音が出るようである。現在も間歇的に音は出ている。

 モグラはどうなったか、ということであるが、この2週間、モグラの活動の痕跡はぴたぁーと止んでいる。このまま続いてくれればと思ってはいるが。

 この装置は乾電池1個を使っている。それを地下20cmのところに埋めるのであるが、いつ乾電池がへばるか分からない。説明書きによると6ヶ月持つようである。しかし切り替え時期が難しい。幸か不幸か2つの装置を1セットで売っている商品であった。乾電池の切り替えの不便をなくすため、6ヶ月の半分の3ヶ月におきに電池を入れ替えればよいかなと思っている。

 今年も家を新築したメーカーからのカレンダーをかけている。動物のイラストが中心のカレンダーとなっている。カレンダーでは、3月がいよいよモグラのお出ましだ。我が家の菜園ではそうならないことを願うばかりである。

 


モグガード

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 2日 (金)

バードカービング

 以前から、時々、「大人の科学」を購入して、スピーカーダ・ビンチのヘリコブター、万華鏡を作ったり、ピンホールカメラを作ったりしている。これらは簡単なものであるが、もっと凝ったものがないかなと思っていたところ、NHKの趣味悠々の時間に、「バードカービング」と「鉄道模型の世界へ」という講座(?)が2-3月の予定で始まった。最近のNHKの趣味悠々の放送は、カルチャーセンター的な題材が多いようで、カルチャーセンターに足を運ぶのが面倒なときは丁度良いような講座(?)になっている。

 「バードカービング」と「鉄道模型の世界へ」の放送を続けて視聴するつもりであるが、鉄道模型の世界へは見るだけに終わりそうである。というのも、この放送は鉄道模型自体に重点があるのではなく、レイアウト制作に重点があるような感じになっている。レイアウトとなると、結構場所をとることになり、そういう場所は我が家にはない、とお叱りを受けているからである。制作してみたいという気持ちは山々なれど我慢するしかないというところであるが、少しでもチャンスがあればという気持ちもまだ残っている。

 バードカービングについてはお叱りを受けることはなかったので、やっていけそうである。昨日は、バードカービングの第一回目であった。最初なのでそんなに難しそうではなかった。ただ当面の問題は、カルチャーセンターとは違って、道具類が手元にないことである。道具類の説明、紹介はテキストにしてあるが、色つけまでやるので、結構いろいろと揃えなければならない。おまけに私は左ギッチョである。切り出しナイフも必要であるが、左利きようのものが必要となる。まあ幸いなことに近くにホームセンター、画材屋があるし、そこで調達できないのものはおいおい通信販売などで揃えていく予定である。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »